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日報

 

 

今日もまたガストに来ている。

 

Excelをやるにあたってやる気が出る時もあるが、「やっぱこんな無駄なことやってても意味ないよなぁ」「もっとやりたいことやってた方がいいよなぁ」という気持ちが強くなることもある。

 

とはいえ、最終的に自分にとってやりたいことをやるための鍵が「お金」にあるっぽいなということになったからには、やりましょうねという言い聞かせをしている。

 

「お金」というか、"自分で生活できている感" さえあればなんでもいいんだけど。

 

ということで、話は変わるが睡眠こそが人生の鍵なんじゃないかと思う。たったいま「お金が」って言ったのにアレだが、人生の鍵を握るのは確実に睡眠だと思う。

 

睡眠の質だけでその日の世界の "在りよう" が変わるぐらい体調が違う。当たり前の話ではあるが。

 

最高の睡眠で最高の毎日を過ごして〜〜〜〜〜〜

 

 

良い子のみんな!寝よう!

 

 

 

 

日報

 

 

ガスト行ったら集中力まぁまぁに作業できました。

 

以前、レンタル学習室みたいなのを調べていたことがあったけど、一日中こもって勉強するわけでもない限りガスト行きまくった方が良さそうですね。それもおいしい気持ちになれるし。

 

今日はこれにて。

 

ゲームやりたい!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

日報

 

疲れたら諦めてすぐその瞬間に寝ましょう。

 

すぐ寝る。細かく何度でも寝ましょうね。

 

諦めることです。

 

寝ましょうね。

 

 

日報

 

 

 

今日もだらだらして終わった〜〜〜〜〜〜〜

 

あれだね、もう休日は何がなんでも外出することにしようよ。なんかちょっと億劫になる言い訳(暑いからやだ、だからといってバス乗ったら無駄に金かかる、ファミレス行っても金かかるし東京でたら疲れるだけだ、とか)をすぐしてしまうので、それはもう「オール OK!」ということにしていいと思う!

 

なぜならばそうでもしない限り家でぐだっくまになるからだ(りらっくまみたいなやつです。実在しません)。

 

だいたい、行動するときの「何も実りがなかったら嫌だ」が強いから外出さえもできずに終わるんだけど、もっというと「家にいてぐだぐだしちゃったからダメ」みたいなことを思うことすらよろしくないなと思うので、その辺にはこだわらず、外に出た方がいいというパターンを作るというか、そっちにインセンティブが出るようにしていくのがベストだと思った。それはすべてのことについて言えることでしょうな。

 

感情で動こうとすると、生まれつきポジティブならいいが、そうではない場合は確実に悪い方向に出てしまうので(おそらくそういう感情の癖があるのだろう)、自身にとって快適になる道筋が見えたら、それにコストは惜しまないような習慣を作っていきましょうね。一歩目さえ出られれば大丈夫なはず。もし仮に大丈夫ぁなくても次があるのでやっぱり大丈夫です。

 

 

日報

 

 

休日だからあれやってこれやって順序良くクリアしていくぞ〜〜〜と思ってたんだけど、夕方までものの見事にダラダラしてしまった。

 

ダラダラや夜更かしにつきものなのがスマホなんだけど、それについて考えた。

 

「あれやるぞ〜」と思ってる時ほどスマホやるのは、疲れが原因という仮説を立てる。

 

疲れてる → 休みたい → あれやらなきゃ → 疲れてやる気しない → でも今やらな → とりあえず休むのだけは保留 → 休まないように「あ、あれどうなったかな(スマホしよう)」

 

という感じだと思った。

 

そしてそんな時にベストな行動は「やるべきことをやる」ではなくて、実は「休む」ことなんだろうなと思った。

 

疲れているのだから、やるべきこともうまく取り組めないだろうと諦めて、まずは休む。休み方は、昼寝、瞑想、ストレッチ、ヨガ、なんでもいい。一旦リラックスして、呼吸を整えて、こわばった筋肉や関節を緩めて、目を休めて、頭の中を片付けて、血が溜まってむくんだ足を落ち着かせて。

 

そういった営みが一番大事なのにもかかわらず、気持ちだけが「あれやらなきゃ」になり、でもやる気しないから、休まないようにとりあえずスマホみたいな手軽な作業興奮を得ようとするんだと思った。

 

そもそもが非常に繊細な体、感覚器官を持って生まれてしまったのだから、そういう中で交感神経ビンビンになるのも当然だろう。

 

私は徹底的に休むようにしていこうと思う。

まじ、びっくりするぐらい寝るのとかいいと思う。

 

通勤のバスで寝て、昼休みに寝て、帰ってきて寝て。

 

とにかく細かく何度も休んでいきましょう。

そうしたらきっと、タフとはいえないまでも、体力維持がかなり上達すると思う。

 

嫌にならず、メリハリのある生活ができるんじゃないかと思う。

 

 

スマホみたいな雑なだらだらや、SNSでの「かまってほしい」趣旨のある投稿が、自分にとっての疲労指標になっていることに気がついた。

 

 

もうひとつ、スマホをいじらない策として考えたのが、「スマホ身体拡張説(テキトー)」。

 

いくら横になって仮眠を取ろうとしても、手の届く範囲にスマホを置いてあると、ついいじってしまう。眠いのに、疲れているのに。

 

それはなぜだろうと考えてみると、横になって目を閉じている時も意識の中ではっきりとスマホの気配を感じるのだ。まるで手の延長にスマホが体の一部として機能しているかのように。

 

と思って、立ち上がらないと取りにいけない距離にスマホを置いてみたら、意識からスマホが薄らいだ。これはちょっとなるほど感があった。

 

ちなみに、検索してみたらメンタリストの Daigo氏が「目につく阻害要因を一旦ぜんぶ『とりあえずボックス』に入れて、箱をまるごと逆さにしておく。そうすると『これを取り出そうとしたら中身(鉛筆とか消しゴムみたいな細かいものまで)がグチャグチャになって出てくるんだ』と思って面倒でスマホなんて取りださなくなる」というようなことを言っていた。

 

なるほど、ハードル高くするのは効果ありそうだな。

 

もひとつ Daigo氏の記事であったのが「先延ばしというものは結局やらないということ」というのを逆に利用して、やめたい習慣を先延ばしにしてしまえば簡単にやめられるそうだ。

 

これまた面白い。

 

 

 

 

 

 

日報

 

 

書こうと思ってたこと夜になると忘れちゃうね

 

遊びたい。

 

カービィニンテンドーのイカの色塗るやつと OMOJANとひらがなポーカー、全部やるための戦略を練っています。多分やれます。

 

おや

 

 

日報

 

 

日報のこと忘れてた。忘れたら忘れたでいっか。

 

派遣の登録、今日は2社。情報欲しさで行ったから、求人が都心部にしかないって言われてもしょうがないかって思ってたけど、考えてみたら都心にある会社で登録したからそりゃそうか。国内の派遣会社って、全国のコンビニ店舗数よりも多いらしく、地元にもあると思う。地元に強いところ探してみようかな。

 

現在あるいはこれから求められる PCスキルが何か、派遣会社で尋ねると、どこに行っても Excelと言われる。昨日までは「そんな代替可能なスキルなんて・・・」って気持ちが大きかったけど、もう少し自分なりの戦略を立ててみた。

 

出口:みんなと遊びまくるために金と都内の住居を得る

 

のために

現在 → Excelをガッと習得する → 実務経験積みつつ関連スキルをも習得 → 金、金、金

 

 

Excelごとき、なんて気持ちもあったけど、一生のことを考えているわけではなく、「東京へ行く」という野心を叶えるための一番ベストな戦略は、現時点で多分これだって思う。

 

別に、間違っていた場合はその瞬間にやり方を変えればいいですもんね。っていって一体どこまでできるんですかね。

 

それに、欲しいのはスキルそのものじゃないっていうことがわかったので、それなら全然 OKという気持ちになった。つまり現状、スキルは東京に出るための道具なのかという認識になった。もっというと、「東京に出る」さえたくさん遊ぶためのプロセスでしかない。

 

書き出すと脳内のロジックが目に見えるから楽しいな。

 

なんとなくバランス感覚がつかめてきた気がしている。